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ある日、あなたの会社に新入社員が入ってきました。

突然、新入社員の年下の彼から
「僕はあなたが好きで、この会社に入りました★」
と言われたあなた。

しかし…あなたの返答は。
「ど、どこで会いましたか…?」
なんと言うことでしょう…実は本当は2人は初対面ではないのですが、
あなたは顔と名前を覚えるのが苦手な人だったのです。

年下の彼は、それでもあなたとの恋を実らせるためにあの手やこの手を使って、奔走します。
一方のあなたは、なかなか彼の事を思い出せません。

さてさて、あなたは果たして彼を思い出すことが出来るのでしょうか?
そして、彼はあなたとの恋を成就することが出来るのでしょうか?

※オリジナル作品です。(実は他の夢小説もありますが…作ってしまいました;)
※これは、フィクションです。
※ジャンルはほぼラブストーリーだったり、シリアスだったり、コメディだったり
 混合してます。
※ちなみに、文章力がないので読者の皆様に伝わるが非常に不安を持つ作者です。
※時々、顔文字使用してます。
※ちなみに、タイトルは決まってません。執筆状態:連載中

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作者名:レン | 作成日時:2018年5月18日 1時

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