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「......。」
 【名前】 

  リア



 【性別】

  女


 【容姿】
 
  身長は156cm位。体重は軽い。(びっくりする)
  毛の色は白銀。髪は腰で切り揃え、背中で纏めている。
  瞳は鮮血の色。肌が雪のように白い。顔は 美しさ:可愛
  さなら 9.5:0.5。圧倒的美しさ。本人はそのせいで酷
  い目にあった為、よく思っていない。基本的にフード付
  の膝までの茶色いマントを着てるため顔は見えない。ズ
  ボンにブーツ。上は普通のシャツ。皮鞄を肩からかけて
  いる。腰にナイフ、背中に弓と矢。
  性別分かりづらい。



 【年齢】

  ??? 見た目18-20


 【性格】

人間不信。(過去の出来事により。)
 男勝りで、弱い者には人でも手を差しのべる。
 一度受け入れたものは、全てを尽くし守る。
 命を粗末にするやつは...。
 爵位?なんだそれは←といった具合に世間を知らないことも


 【役職、または爵位】


  旅人


 【特技】

  狩り、笛を吹くこと、踊れる(社交ダンスとかは無理)


 【趣味】

  笛を吹くこと、観察、日光浴

 【好きな物嫌いな物】

  好き:動物、自然、光、音楽
  嫌い:心が腐った奴、火事
  

 【好きなタイプ】

  自分を本当の意味で愛してくれる人
  動物が好きで動じない人


 【こだわり】

  寝るための樹は動物と一緒にする。


 【裏設定】

  正体は山の主だった神獣が人になった姿。
  人間の青年と仲良くなり、彼を愛していた。
  しかし神獣を狙う者に出くわし、青年は死亡。
  彼女は重症を負い、人に捕まった後、酷い暴力を受
  ける。(えぐい)
  自分の森を目の前で焼かれ、激情し、人間を皆殺しに。
  森も無くなり、重症が原因で元の姿に(神獣)戻れなく
  なったので、行き場のない流離いの旅をしている。
  笛と名前は青年に貰った。
  

  火事を見ると過呼吸になる。

  酔っぱらうと...甘えてくる猫並みにすり寄って
  くる。腕を抱き枕にしたり...笑

【ボイスサンプル】

 『...なんだ......。』
 『皮肉なものだ。愛したのも人間なら憎いのも人間だ。』
 『擦りむいたのか。よしよし、大丈夫だぞ。』
 『敬語....?なんだ、それは。』
 『偉い人だと?それは関係あるのか。』
 


 一人称は私。
 二人称はお前。
 三人称は彼、彼女、彼奴など。


 【作者から何かあれば】

  大変癖の強いキャラですが、根気よく
  可愛がってくださいませ!

 【関係】

 【アーサー】
 アーサーには街のことを色々と教えてもらっている。
 リアは若干彼に何かを感じている。
 【ヘーゼル】
 ヘーゼルは動物関係で知り合い。時々一緒に街を巡ってい
 る。リアはアーサーとヘーゼルの性格を気に入っている。
 【エミリア】
 エミリアとは本をおすすめしてもらってから読んでいる。
 読んでいる本のジャンルは、大抵彼女が知りたい情報。
 気付いたら本に囲まれて爆睡していることも。
 【ヴィクター】 
 時々ヴィクターのところに入り浸って、機械について満足
 いくまで話を聞いている。いつも窓からお邪魔している。
 最初の出会いはリアが屋根を歩いてたら崩れてそのまま
 ヴィクターの部屋に落っこちた。
 【メリアスとセルイア】
 花屋の姉妹、メリアスとセルイアに花の名前を教えて
 貰ったりしている。リアも時々花を買っていく様子。
 【ディンゴとシャロン】
 不良少年のディンゴとシャロンとは、不良とは知らずに
 接しているようだ。と言うより不良を知らない。世間知ら
 ずの極みである。ディンゴがよく話しかけてくるので、リ
 アもそれに答えている。シャロンにリアは少し興味がある
 様子。
 【パトリッツァとホルス】
 パトリッツァの酒場にもよく行くらしく、アーサー、
 ホルス、パトリッツァの三人と話しているところが
 時々目撃できる。
 【ルゼロ】
 ルゼロとは朝の演奏で友達に。時々変な思考になってると
 ルゼロがびしっと正してくれる。
【アネッサ】
 アネッサには素顔を見られてゲリラヘアアレンジされた。
 時々弄られている。少しだけ似ている点も。
 



 【ロン】
 彼女が愛した青年。
 今は墓に毎日花を供えている。 

 【リアについて詳しく】

彼女は設定も複雑で、説明するのも大変なので、詳しく書こうかと...笑
リアはそもそも神獣、という伝説上の生物でした。イメージ的には、狼と鹿と蛇をミックスした感じ。鱗と毛、角と牙、
長い尾で、全部白銀。光を纏っていて、生命を育む力もあり。
まさに森の神様でした。
そして転機となったのが、人の青年との出会い。
彼女の森に孤児の青年が訪れたこと。彼は自然が大好きで、仕事の合間に森へ出かけるような、活発な人間でした。
彼女と出会ったきっかけは、彼が怪我をした狐を助けていたこと。自分の食べ物も差し出して狐を治した彼に興味を持ったリアが、人の姿で会って、関係が始まりました。
このときは、リアは最初から神様だと言っています。森へ会いに行く度に青年は彼女に人の生活を教えたりしていました。
そのうち、青年もリアもお互いの事を愛するようになっていました。お互い気付いてないですが(笑)この頃、青年がリアという名前をつけました。
青年は笛を吹くのが得意で、リアが音楽が好きなのはその影響ですね。

で、人間をすっかり好きになっていた彼女に二度目の転機が訪れます。
彼女は神獣で、体の部位一つ一つ全てが幻の品です。
そして青年に会うために、結構人里近くまで下りてから人になっていたんですね。そのせいで裏で物を売るような人に目をつけられてしまったんですね。

そこから神獣狩りです。
運悪く青年はそこに居合わせ、共に逃げるも彼女をかばって傷を負い、その後言葉と笛を残し死亡。
リアは獣達に守られながら逃げるも、捕まってしまい...
神獣の姿に戻ろうとしない彼女を痛みつけて戻そうとされて、まず逃げないようにアキレス腱を切られたりしました。
その後、舌を切られたり...殴られたり蹴られたり。
それでも元に戻ろうとしない彼女に腹をたてた人々は、森に火を放ち...

その後はリアが全員虐殺。







人間不信に陥った彼女は生きる意味を探す為、生きてきたものの、見いだせず、どこかで永遠の眠りについてしまいたいと考えていたところ、ジャルドーレ通りに出会ったって感じですね。

そんなこんなで考えるとシリアスの極み...笑

なんと癖の強い...笑

最終的には人ですが...
あと、普段見えませんが、アキレス腱は切られた後が残ってます。本人いわく、完全に傷が消えるにはもう少しかかるとかなんとか。






以下イメージ画!!若干の露出注意&泣き顔












マントは無しです。
普段は口元しか見えません。

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白い玉(プロフ) - うわお本当だありがとう笑 (1月5日 23時) (レス) id: b06dc51979 (このIDを非表示/違反報告)
* *花菜**(プロフ) - 人間不信誤字ってるよ! (1月5日 20時) (レス) id: 10d63d3fb8 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:白い玉 | 作成日時:2018年1月5日 11時

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