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VC企画参加キャラクター交流版

VC企画



アイギスの盾ギルマスのカリスマモデルです!関係など気軽にお声掛けください。
【名前】泉 舞弥(イズミ マヤ)


【性別】女


【年齢】24歳


【誕生日】8月10日


【容姿】
身長は173僉6擦和腓くくびれは引き締まり、肉付きの良い脚はすらっとした美脚。
コバルトブルーの瞳は美しくキラキラと輝くよう。二重。
髪の毛はストレートな黒髪を毛先のみ巻いて、インナーカラーに青をいれている。
大抵大ぶりなピアスを身に着けているが、基本的に見るたびに服装が変わる。
どれだけ服を持っているのか? と聞きたくなるほどのバリエーション。
派手なものを着ていることが多いが、下品ではない。不思議と似合って見える。
落ち着いたシックな服も着ているあたり、服の幅が広い。
目鼻立ちのはっきりした華がある美人。常にいい匂いがする。


【性格】
自信家で社交的。自分が下に見られないように人に愛想を振りまくのが上手い。
自分の容姿に絶対的な自信を持っており、その自分に合うものをとしているうちに派手好きと捉えられるようになった。
似合う服を着たり行動をとっていたりしたらこうなっただけであるのだが、間違ってはいないので本人も否定しない。

また、「楽しければいいじゃん!」と享楽的で少々刹那的。
何よりも楽しさや美しさを求めているし、そういう物が好き。
人の嫌がる事も多少はするが、悪いと思えばすぐに謝るのであまり害はないだろう。

メディアでは多少隠すが、基本的にズバズバとものを言う。
しかし理由なく人をけなすことはしないし、人に何かキツイことを言えばちゃんとフォローも入れるあたり世渡り上手でもある。

大きく感情を乱すことがほぼなく、常に冷静。メンタルが強靭。
人に悪口を言われてもむしろ笑顔であおり返すぐらいであり、怒ったり悲しんだりという事がほぼない。
彼女が怒るのは、自分の身近な人やクランメンバーが理由もなく傷つけられた場合のみ。
その際は、凍るような目をして、表情を消し散々精神的に痛めつける。そして心を折って凍えるような笑みを浮かべるのである。
ある意味笑顔のポーカーフェイスであるが、それを普段は「無表情」と取られない程度には笑顔の中で表情を動かすし、偽りではあるが「悲しい」や「照れ」といった表情も見せる。
ただ「怒り」の表情だけは「綺麗じゃないから」と言って、上記の場合にしか見せようとしないし、それも怒りの対象のみにで、決して身近な人には見せない。


【VC経験】あり


【VC内プレイヤー名】Maya


【過去最高世界ランキング】23位


【VCギルド】アイギスの盾(ギルドマスター)


【VCでの戦闘スタイル】
仮想魔法のみ使用して戦う。曰く「縛りプレイって目を引くじゃん?」。
仮想魔法自体演出が派手なものが多いのもあるが、地味めな魔法は好まずに、美しいが派手なものを好んで使っている。
VCで仮想魔法のみ使い世界ランキングに上りつめただけあって、プレイヤースキルは相応に高い。
地味な魔法を使って勝つぐらいなら派手に負けて散りたい、またはかっこ悪い勝利よりもかっこ良い敗北を、といった風に「いかに自分を良く見せるか」という思考回路を持つ。
なので、少々諦めが良いと言うか、勝率の低そうな相手に当たると、なりふり構わず勝ちを獲りに行くのではなく、どうすればかっこ良く負けられるのかという方向に思考が向いてしまう。
それでも負けることが少なく勝率8割は常にキープしているのは、接近戦に持ち込まれないよう細心の注意をはかっていること、彼女の分析や先見が的確であること、そして近づかれたとしてもひょいひょいとした軽い身のこなしで避けることが理由としてある。
「当たらなければどうという事は無い」というやつである。


【VC内の容姿】
ほぼ変わらないが、戦乙女のような恰好をしている。
本人的には「ヴァルキリーじゃなくてアテナイメージだよ」とのこと。


【一人称】私

【二人称】君、名前くん、名前ちゃん

【台詞】
「どーもどーも、初めまして! 泉舞弥だよ。モデルやってます! ああうん、ちょうどそこにある広告、あれ私だね。同じ顔してるでしょ? んふふ、まあそんなに固くならないで。仲良くしてよ」

「どう? 仮想魔法も捨てたモノじゃないでしょう? ただのパフォーマンス集団だと思って舐めてたのかな? ……お生憎さま。私、これでもランカーなんだよねぇ……ギルマスやってんだから、当然ではあるはずなんだけど」

「はーい! Mayaだよー!! みんないつも応援ありがとーー!! 今日も君たちの声援に恥じない華麗な戦いを見せるから、見て行ってね!」

「私がブスだって? へぇ、そう思うんだ。じゃあ、何? 君は今、そのブスに近づかれて顔真っ赤にしてるのかな? フーーン……なるほどね、君はブス専なの?」

「君が可愛くない、だって? そんなことないよ。それはメイクや服でどうとでもなる。ねえ、ちょっとその体を私に預けてみない? きっと綺麗にしてあげるから、ね?」

「かーわいいねえ! うんうん、実に可愛い。私、いい仕事したじゃん!! それが似合うなら次はこっち着てみてよ。早く早く!」

「私のギルドのメンバーに手を出して、無事でいられるとでも思ってたの? 馬鹿だねえ君。全く度し難い。……ちょっと痛い目に遭ってもらおうか。自分の無知を、死ぬまで後悔するといいよ」


【その他】
本職は今をときめくカリスマモデル。乙女たちの憧れ。
そのためモデルなのに格闘ゲームが強い! と少々話題にもなっているし、試合時には「マヤ様ーーーー!!」と黄色い声をあげられている。
幸いファンのマナーが良いのと、申請制かつ仮想魔法を扱う者のみが加入できるギルドとあってそこまでギルドに人は溢れていない。

努力は人に見せないタイプ。「そんなの綺麗じゃないから」と言うが、人の努力は否定しないしむしろ努力する子は好き。
ただ自分を見せるのが嫌なだけであり、優雅に水を泳ぐ鶴のように、水面下で必死に足を動かしているような人なのである。

そんな彼女の容姿は生まれ持ったものではない。
背が高くひょろりとしているだけで、むしろ容姿はあまりよくなかった彼女は必死で努力して今の花形モデルという立場を作り上げた。
メイクや映えるポーズを研究して、食生活の統制は欠かさず、ジムに行って日夜トレーニング、血反吐を吐く勢いでただ「綺麗になりたい」と努力して今の彼女がある。
だから綺麗になりたいまたは可愛くなりたいという子への支援は惜しまないし、自分の容姿を卑下する子には少々お節介も焼く。それはかつての自分であるのだ。
あと、自分の魅力に気づいていない子には、似合う格好やメイクを教えたり着せ替えごっこをしたりしてつい構ってしまいたくなるという悪癖もある。
自覚はあるが「本当に嫌がることはしないし、なんだかんだ色んな服を着るのは楽しいと思うものだよ」とあっけらかんとしている。

多くの人が彼女の容姿を天然モノだと思っているのは、彼女がそれだけ魅力的で、そう思わせられるだけの演技力を持っているから。
自分の綺麗じゃない素顔なんかより、努力の結晶である自分の容姿の方が何倍もの益がある、と考えているので決して誰にも素顔は見せない。
しかしその美貌が人工のものだと指摘されたところで「この美しさが努力もなしに保てると思ってるの? ウケるぅ」と嘲笑するのみである。
それだけ自分の努力の結晶である容姿を誇りに、そして誰にも否定できやしないと思っている。

いつも陽の気を放ち、光り輝く太陽のような彼女だが、本当に心を許した人の前では、そんな姿も鳴りもひそめ、月のような静けさを思わせることもあるかもしれない。

ちなみにゲームが強いのは生まれ持っての才能であるとしか言いようがない。
護身術を少し習ってはいるが、彼女のプレイヤースキルはそれだけでは説明できない物も多くある。
努力家である彼女が、メイクやポーズを研究するように仮想魔法の構築について研究したというのも大きい。

ゲームを始めた理由としては「息抜き」と「話題作り」である。
自分の見た目を磨くことがライフワークと言える彼女はこれまでろくな趣味を持ったことがなかったため、モデルという仕事を始めた際に何か趣味をと考えた結果、紆余曲折あってこのゲームに落ち着いたのだった。


【関係欄】
恋愛:NL◎ GL○
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作者名:氷渡ミオ | 作成日時:2018年12月7日 0時

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