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小説【淀んだセカイに彩りを、】に登場する『キャラクター提供』のテンプレートになります。

『皆様が作ったキャラクター』を『私(飴ん子)が動かす』という形です。(飴ん子はお借りする立場です、皆様のキャラを壊すことなく楽しませたい所存です)
許可した方以外、使用しないで下さい。
また、()内の内容は提出時削除してください。

以下のことはキャラクター製作に当たっての禁止事項になります。
・勝手に『天使』『悪魔』キャラを作る。
・アルビノ・オッドアイ
・ヒードー・ヒドイン
・サイコパス・殺人鬼
・過度の愛され(【祈り】による作為的なものなら可)
・完璧超人(取り繕っているだけでその実荒んでいるなら可)
・チート能力・弱点なし
・虚弱・病弱過ぎる(それを【祈り】で治すなどなら可)
・既存するアニメや漫画キャラクター(性格改編・女体化によるものもアウト)
・細かすぎる設定
・重すぎる設定(これらは動かしにくくなるので申し訳ありませんがNG。)
以上の事を把握し作成お願いします。
現在(4月20日)時点の残り枠
【赤色】
【橙色】⇒暁月様
【桃色】
名前:
御影 斗真(みかげ とうま)

年齢:
17歳

性別:


誕生日:
7月7日

色:
橙色_【ローシェンナ】

容姿:

(キャラット様より)

◼イメージカラーのローシェンナ色の長い髪
◻オレンジ色のつり目
◼身長は小柄で165
◻細身、色白
◼髪の毛は下の方で1つにまとめている
◻私服は基本パーカー等
◼いつも長袖を着用している

性格:
真面目で周りに振り回されやすい。他人のために行動をおこすことができる人物。笑顔以外の表情が表に出にくく、感情を読み取りにくいが喜怒哀楽はちゃんとある。そして影での努力はおこたらない。表は余裕そうに見えなくもないが、誰も見ていないところで一生懸命努力している。そして困っている人を見かけたら放っておけない。献身的。
コミュニケーション能力は人並みにはあり、ちゃんと周りに笑顔を振り撒くことはできるレベル。ただ、少々ぎこちない。


本懐:
【認識】
最近になって自覚し始めたのだが周りに認められたい、と思っている。“自分はこれだけ頑張っているのに何故誰も認めてくれないんだろう”という心が奥底にある。

元々そこそこの名家に生まれたため、幼いころから勉強やら運動やら何においても完璧を求められてきた。そのためすべてにおいて「できて当然」「寧ろできないことがおかしい」だったので、誰もできたことを誉めてはくれなかった。

それ故に心の奥底で認めてもらいたいと思うようになった。ただ、それでも自己顕示欲とかとは違い、見せつけたいとか言ってアピールしているわけではなく、気づいてもらいたいだけ。

契約時の年齢:
1年半前、16歳の時。
夜道を歩いていたところ、運悪く警察に追いかけられていて、気が動転している強盗と鉢合わせしてしまい、殺されかけたところを助けてもらった。

祈り:
周りの人たちに自分の努力を認めてもらいたい

能力:
【memory】
自らの記憶を対象に見せることができる。対象は1度に3人まで設定することが可能。なお、覚えていないと見せることはできないし、見せた後はどっと疲れる。この能力は何かあったときの証拠として便利。


武器:
・多機能ナイフ
持ち手の部分にブーゲンビレアの彫刻が入っている。缶切り、小型ノコギリ、ナイフetc…色んな機能がついているので便利。

一人称:僕

二人称:君、YOUさん/くん

like:認められること、読書、音楽を聴くこと、人助け、動物

bat:両親、ホラー映画、犯罪者、束縛

趣味:
最近は医学書を読むこと。また、それを使って人助けをすること。

家族構成:
子どもの面倒を全くみない父親(御影雄一)と他人には厳しい母親(御影雛)。そして息子の斗真。兄弟はおらず、一人っ子

備考・捕捉欄
昔から完璧を求められ続けてきた。できて当然だと思われていたので誉められることはなく、昔は百点のテストなどを自慢げに親に見せていたりしたが歳を重ねるにつれ、意味がないのではないかと思い始めて、誉められたいという想いも胸の奥に封印することになった。

そのため昔から努力は怠ったことはなく、勉強もできるし運動もできるが、いくら頑張っても手先の不器用さはどうにもならなかった。得意教科は音楽と理科と英語。苦手な教科は家庭科。斗真に料理をさせてはいけないレベル。

真面目だからなのかあまり嘘はつけない正直者。なお、ついたとしてもすぐにバレる。その上騙されやすい。

本気を出すときだけは眼鏡を外す。もうそれが癖なんだとか。なお、夏だろうがいつだろうが長袖を着ていることに理由はない。理由はないけど長袖。そのため色白。

サンプルボイス
「僕は御影斗真。よろしくね」

「多分…さ、僕はただ単に誉められたかったんだよ。一言、『すごいね』って。それだけで充分なんだ。…たったそれだけだったのに」

「いやいや、僕は昔から料理はできなくて…。怒られてばっかりだったよ。だからちょっとお断りさせていただきたいかなーと」

「それはもしかして、こういうこと…?…え?この話自体が作り話?…気付かなかったなぁ…」

「ねぇ、僕の『記憶』を見せてあげるからさ。これを見てから判断してよ。ちなみに、これってちゃんとした記憶だから嘘はつけないし、心配はいらないから」

「君には分からないだろうね。今まで僕がどんな思いでここまでやって来たのか」

「なんかさ、ここまで来ると自分の取り柄ってなんだろうなって思えてくるんだよ。だから誰かに認めてもらいたい。…1つくらいは取り柄があってもいいでしょ?」

「いやぁー、それはちょっと…。ホラー映画は苦手で…。」

「これは僕が間違っているのかな。それとも僕を育てた両親の方が間違っているのかな。僕は本当に何もないの?それとも何もないことにされているだけ?」

【シアン】新橋 浅黄について
└どう思っているか:
なんとなく自分と似ているようなところがあるような気がして勝手に親近感を抱いている。仲良くなってみたいが、なんとなく距離をおいておいた方がいいような気もする複雑な感じ。

呼び方:新橋さん

【悪魔】イノセンス・スカーレットについて
└どう思っているか:
付き合いは長めだとは思うが、どうにも苦手意識があることについてはなかなか変わらない。てか変えられない。苦手ではあるものの一応命の恩人になるはずなので、苦手ながらも普通に接しようと頑張っている。

呼び方:イノセンスさん

【途中退場】は大丈夫でしょうか?
└yes
【タヒ】でも【戦闘不能】でも可能です。

【NG】行動・「これは駄目」という事項はありますか?
└特になし

【他のキャラクターの誰かと組む】(チーム・同盟等)事は可ですか?
└yes

製作者:
暁月

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作者名:暁月 | 作成日時:2019年4月20日 23時

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