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39狐 ページ41

私は何だか寝られなくてベッドから体を捩り起きた


外の空気を吸おうと階段に向かった


下ではまだ明かりがついていて其処には母と何処かで見た事のある顔の男の人がいた


誰だろ?


よく耳をすませると…


『本当ですか?Aちゃんが…』

『えぇどうしたらいいんでしょうか』

『命が短い事はまだ彼女には…』

『伝えてませんよ。怖くて』

『分かりました。今回は帰ります』


……え?命?命が短いって言ったの?


私が?


男の人が帰ったあと私は階段を降りていった

40狐→←38狐


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作品ジャンル:アニメ
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作者名:夢魔 x他1人 | 作成日時:2018年4月28日 12時

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