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Secret1 ページ2

「んん〜、、、ねむ、、、、」









何でもない日の朝。起きた時に感じる後ろからの
あたたかい体温。









寝返りを打つとそこには愛しい蓮。









いつも私の首が痛くならないように。


枕の下に腕を入れて腕枕をしながら一緒に寝るの。









そんな細かい配慮も好きだけど。





何より好きなのは、ね。









「んふふ、可愛い、(笑)」








私の方が先に起きて蓮のほっぺを触ってたら。









チューしたくなっちゃって(笑)







チューしようとしたら









蓮「おはよ、A、?(笑)」









「ん、起きてたの、?恥ずかしいな(笑)」









蓮「可愛いなぁって言ってくれた時から起きた(笑)」









「結構前じゃん(笑)先に言ってよ!!!(笑)」









蓮は私を抱きしめ直すと首筋の匂いを嗅ぎながら









蓮「ん、Aが可愛すぎていじわるしちゃった、」









蓮「今日も俺幸せだわ、Aといれて。大好きだよ」









「私も大好き」









音もなく2人は吸い寄せられる、そんな朝。









何よりも好きなのは、蓮の真っ直ぐなところ。

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設定タグ:SnowMan , 目黒蓮 , 恋愛   
作品ジャンル:恋愛
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スノ姫 - 凄くいいですね。この話し。続き待ってます。 (9月20日 23時) (レス) id: 61c754dd4c (このIDを非表示/違反報告)
ゆゆ - めちゃくちゃいいです。続きが気になります、楽しみに待ってまーすm(_ _)m (9月19日 6時) (レス) id: 8e8be135cf (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:和奏 | 作成日時:2021年9月15日 1時

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