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#ほーこく ページ20

Aside

「あ、そういえば、ショッピくんさ

私と双子なんだよ。」

shp「え…」

「あはははははw」

私とショッピくんが兄弟だって事を話したら、ショッピくんが放心状態みたいに口を開けてぽかんとしてた

私はイケメンと兄弟っていうのが分からんがな。←
うん。

するとショッピくんが優しく抱きしめて来た

shp「…姉ちゃん…会いたかったぁ…何で俺を置いてくんや…」グスッ

「…よしよし。ね、"ただいま"。」

shp「お帰り…姉ちゃん」

ぐすぐすと泣くショッピを、私は背中を(さす)

タッタッタッと、走ってくる足音がしたので覗いてみると

ロボロさん達が私達の方に向かっていた

途中途中黄色い声が聞こえたので吐き気がしました。おん。

rbr「手大丈夫なん!?」

「おん。生えとる」

kn「体力切れとらんか!?」

「おん。平気やで。」

tn「今何しとったん?」

「んー。兄弟発表」

zm「俺の事好き?」

「タヒね」

生存確認(?)などや現在していることを聞かれ簡単に答えた。

ゾムさんはタヒんだ方がいいと思いました。はい。

「あ、皆〜。私とショッピ兄弟だったわ〜。」

全員「え。」ショッピ抜き

私がショッピと兄弟だってことを話したら

tn「え、だからショッピくん強かったんや…なるほど。ショッピくんの実力も凄いでなぁ…」

zm「あー。ショッピくんの元々凄い実力にAの遺伝子が入ったらそりゃあ強いわぁ」

kn「やから俺…ショッピくんに…フルボッコになっとんたんや…」
shp「コネシマさんは容赦無しですから。」

rbr「でも良かったやん!兄弟出会えて!」

何てショッピくんの強さを褒めたり、私達の再会を喜んでくれた。





























その後私達は話をしていた

すると、私の肩がトンっと叩かれた

「ん?どうしました?」

??「え、あのぉ…









__次回、止める者達

お楽しみにねっ!









一一一一一一一一
どうも作者です

皆さん、ありがとうございます!
本編が短くてすいません!

私、8時半ごろ起きたんですが、占ツクを開いてびっくりしました

この作品を見ていたら、hit数が朝に1000hit越えていたことが嬉しいです

投票も、80票越えてて嬉しいです

この作品のコメント欄に、この作品の感想と推しを教えていただければありがたいです!

以上、ありがとうございます!

#ぶりっこちゃん→←#きょーだい



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二羽。@(プロフ) - みのるさん» すみません読んでないです。似てる内容でしたら申し訳ございません。ですが、パクリなどではございません。すいません。 (5月22日 13時) (レス) id: 65055bc10f (このIDを非表示/違反報告)
二羽。@(プロフ) - ピ…ピンポンですか…?ま、まぁ?別に読んでないって訳じゃあないですよ?(改名しました作者です) (5月22日 13時) (レス) id: 65055bc10f (このIDを非表示/違反報告)
みのる - この作者。絶対「ピンポン」読んだことある。 (5月22日 12時) (レス) id: 148186b348 (このIDを非表示/違反報告)
焔花(プロフ) - あとやき。さん» ありがとうございますぅぅぅぅぅ! (5月3日 15時) (レス) id: 53aa1fa5f5 (このIDを非表示/違反報告)
あとやき。(プロフ) - 焔花さん» ふざけながらの愛され系にしますね…すいません!! (5月3日 15時) (レス) id: 65055bc10f (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:二羽。@ | 作者ホームページ:なし  
作成日時:2020年3月18日 20時

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