占いツクール
検索窓
今日:920 hit、昨日:2,771 hit、合計:129,979 hit

シリーズ最初から読む | 作品のシリーズ [連載中]

〈緊急記者会見2〉

記「第2章の公開
おめでとうございます」

BH「あ、ど・・」
CY「ありがとうございます!
これもひとえに、読んでくださる
皆様のお陰です!」

記「今回はヒロインサイド
そして、過去から現在へと
話が移っていると言う事ですが?」

BH「あ、そ・・」
CY「そうなんです!一章では
僕も知らなかった、親友の悪い男ぶり
本当に衝撃でした」

記「確かに、親友のベクさんが
女性に対して、あんな扱いを・・」

CY「ちょっと待ってください!
そこですか?論点はそこじゃない
僕が衝撃だったのは、まだ僕が愛する
あのお方と結ばれていないと言うのに
俺の親友は、俺の知らない所で
バッコンバッコン・・ズンズクズンッ〜の
ドピドピっ!を繰り返していたという
事実ですよ!!」

BH「その音、止めろよ(汗)」

記「最後にお話のセールスポイントを」

CY「ベクのお話はあくまで
スピンオフです・・その根本である
僕のお話を是非お読みください!」

BH「結局、お前の方の売り込みじゃん!」

CY「何が悪い!
ズンズクズンッ〜のあっはーんを
自分だけしておいて!
俺だって・・俺だって・・あっ
・・おはよう、チャニョルン///」


と、言うことで
第2章、スタートです!←え?執筆状態:連載中







































 

おもしろ度の評価
  • Currently 9.96/10

点数: 10.0/10 (476 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
1385人がお気に入り
設定キーワード:EXO , ベッキョン , ベクヒョン
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

PinkAster(プロフ) - 羊心さん» ねぇ、ベクちゃんったら何してんだかですよね・・出来るだけ、この章内に収めたいのですが、文字数との戦い勝ち、展開も落ち着かせたいです・・出来る自信はないですが(笑) (11月1日 0時) (レス) id: 1241c5db98 (このIDを非表示/違反報告)
羊心(プロフ) - んなっ!チャニョル君みたいに「こんらぁーっ!ベーーーク!」って叫びそうになっちゃいました(このセリフお気に入りです笑)この先の展開どうなるのか...目が離せませんっ! (10月31日 22時) (レス) id: 17172412dc (このIDを非表示/違反報告)
PinkAster(プロフ) - ひつじさん» お久しぶりです!そうですね〜話数の関係でサラッとになるかもですが、その辺りも書けたらと思ってます。そうですね、ベクちゃんにここは頑張ってもらわないといけないです!またゴボウでおば様にゲキを飛ばしてもらいましょう←え? (10月30日 21時) (レス) id: 1241c5db98 (このIDを非表示/違反報告)
ひつじ(プロフ) - お久しぶりです。PinkAsterさん ずっと気になってた ボミとのその後が明らかになるんですね。それにしても 彼女 不安でしょうね お客さんとはいえ… べくちゃん 挽回のチャーンス!がっつり 安心さしてあげて下さい♪ (10月30日 9時) (レス) id: c30a4e71f1 (このIDを非表示/違反報告)
PinkAster(プロフ) - 羊心さん» あは、気付いて頂けて嬉しいです^ ^あの辺りは本当はギョンスくんのスピンオフで回収しようと思ってたんですけど、ちょい出ししちゃいました(笑)で、チラッとイーシンさんでしたのスピンオフも浮かんだんで、頭の中で温めておきます・・披露出来る日が来るかは未定← (8月30日 0時) (レス) id: 1241c5db98 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:PinkAster | 作成日時:2017年6月14日 21時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。