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なー「うわ、何か
変なのもハッピーセットで
着いてきてるなぁ。」

「「「いや逃げろよ!!!」」」

全員がツッコミをした。
すると彼は誇らしげに
こう言った。

なー「まあまあ、
見てなよ!」

▼なー が ヒーロースキル を 使いました。

彼の隣にもう1人...
いや、分身が1人出てきた。

なー「さあ!行っくぞー!」

2人でくう達とは
逆方向に走って行った。

らて「あ、危ないですよ!!!」

cutter「この人もあすてぃると
同じ分類の人なのか...!?」

あす「お黙り。」

すると彼は2人で
番人に対して1発爪で突き刺したのだ。
どうやら番人の動きが遅くなった。
...急所に当たったのかもしれない。

ハサン「よし、皆一旦戻ろう!」

くう「...アイツムカついたから
1発入れとくか。
ほらよっ。」

黒い光線は番人に直撃をした。
...これは酷い。
そして皆は番人が起き上がる前に
さっさと拠点に戻ったのだった。









「...あんなのでやられたのか、
全く所詮は頭の悪い番人...
雑魚すぎる。」

特徴のある赤と黄色のオッドアイの
アバターが番人の上で
足を組んでいる。
番人はまだ動かない。
彼女は番人から降りて、
番人を蹴り飛ばした。

「これは...私がやらなきゃ
いけないパターンかな。
確か、レイをやれば完全に
乗っ取れるんだっけ...
あとはくうも仲間にさせよう、
その方がいいかな。」

クスッと笑いながら
暗闇の中に消えていった。

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白髪のハサン - 次回が楽しみですな( ^_ゝ^)ニッコリ (5月21日 1時) (レス) id: 07cb793b89 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:屍人 | 作者ホームページ:http://kurokotan  
作成日時:2017年5月19日 0時

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