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つわり ページ8

コンコン

?「大丈夫?」

俺はこの声を聞いてすごく安心した

「うんっ、ごめんね、伊野尾ちゃんッ」

伊「開けれる?」

「えっ、あ、うん」

ガチャ

伊「ごめん、気づかなくて・・・」

「ううん、いいよ、伊野尾ちゃんは来てくれたもん!」

伊「強がんないで、辛いでしょ、泣きたいなら泣いていいよ」

「ゔぅッグスッもうやだぁグスッなんで俺がぁ( •̥ ˍ •̥ )」

伊「ごめんね、ごめん辛いのに俺が変わってやれなくて・・・」

「ううん、おれ、辛いけどねッ嬉しいのッ伊野尾ちゃんとの赤ちゃんが成長してるってことだからッ」

伊「山田・・・ッ、ありがとな、一旦全部だしちゃいな、」


そのまま俺はトイレに30分くらい引きこもってた

伊「もう大丈夫?無理してない?」

「大丈夫だよwでも、シェアハウス行ったら寝たいから俺だけ先に下ろしてもらっていいかな?みんなは家具とか服とか取りに行くんだと思うんだけど、俺のは伊野尾ちゃんに任せるから・・・」


ちなみに俺達は同棲してるから俺のものを伊野尾ちゃんに持ってきてもらうのは可能なんだよねー

伊「山田1人になんて出来ないよ!無理無理!山田が楽になってから取りに行くから俺も降ろしてもらうよ?」

「ありがと・・・」

薮「山田大丈夫か?」

「うん!」

伊「薮俺と山田だけシェアハウスで下ろして山田寝たいって後で俺が一人で取りに行ってくるから」

薮「了解じゃあ先にシェアハウス向かうな!」

「ありがとう薮ちゃん」

15分くらいで大きい家に着いた

「すっげぇーー!でけぇ!」

薮「一種の住宅街みたいだな、家も分かれてるし部屋どうする?」

知「ふつーに恋人同士の部屋でイイじゃん!僕宏太と離れたくないよ・・・(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)」

薮「よし、そうしよう」←

高「俺は山田たちの隣の部屋でいい?サポートしたいし、」

薮「おう!あ、それから雄 也は彼女とか、彼氏できたら全然連れ込んでいいからね」

高「ありがとうw」

「じゃあ俺は寝るね」

伊「じゃあ俺もぉー!おやすみー」

「お、おやすみ/////」

作者から→←シェアハウス



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作者名: | 作成日時:2019年5月10日 17時

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