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夢主side



『は…?なんでベル…?』


確かにここは私の部屋。でも


『…私ベルなんか買ったっけ?』


でもあんまり綺麗だったから、少し触ってみた


『…すごい…綺麗なベル…』


光に照らされて光るそのベルは私の心を奪うのには十分だった。


チリン


少し鳴らしてみた、小鳥のさえずりのような綺麗な音が部屋にこだました。


その瞬間、ベルが光を放った。


『!?…眩しい…!』


私は瞬間的に目を瞑った


私はこの出来事を後でとても後悔することになるとは、当時の私にはわからなかった。

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設定タグ:歌い手 , ファンタジー   
作品ジャンル:ファンタジー, オリジナル作品
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- オリフラ外して下さい違反行為ですルールくらいちゃんと理解の上作品作って下さい (2018年1月6日 11時) (レス) id: 21d4d4e718 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名: | 作成日時:2018年1月6日 10時

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