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文化と時代の違い ページ12

〜そういや古代文明の方だったね〜

「この前さ、イシュタルを呼びに行ったんだけどさ……部屋に王様がからかいに来てたんだ。
それでイシュタルが怒ってたからなんの会話してるのか気になってドア越しに聞いてたの」

「止めましょうよ先輩」

「面白くてつい。でも結局わからなかったんだ」

「見つかっちゃったんですか?」

「いや………シュメール語だったから……」

「根本的な問題でしたか…」


〜着物〜

・・・2016年の夏とゆうことで(まだ2017年夏時点で人理修復してなかったから)・・・

「夏なので着物を着てみました!」

「とっっても!似合っていますよ先輩!」

「マシュもすっごく似合ってる!さっすがわたしの可愛い後輩だ!」

「せ、先輩…!」

「うんうん、二人とも似合ってるよ!とっても可愛い!いつも魔術礼装だからなんか新鮮だなぁ!」

「ドクター…こうゆうの好みなの……?変態……?」

「…………ドクター…」

「えぇ?!違うよ?!ちょ、待って!二人とも引かないで!誤解だ!」

「まあまあ、ロマニだって男なんだ…大目に見てあげてくれ」

「誤解だっていってるだろレオナルド!」

「冗談だよ。褒めてくれてありがとう。でもさぁ、今思ったんだけど…

ここ、いつも真冬のようなもんだから着物着ても意味ないよね…」

「「……」」

*–––––標高6000メートルの雪山……!!

〜着物2〜

旦那様(ますたぁ)。着物ですか?とってもお似合いです!」

「びっくりしました……清姫さんでしたか。
いつから先輩の後ろに?」

「ついさきほどですよ」

(リツカちゃんが何も動じてない方が僕は驚いてるよ…)

「ところで旦那様、下は寒くありませんか?」

「え?何で?寒くないけど……」

「着物は下着を履かないので寒くないかと。」

「え、」

「きよひー……もしかして履いt((「誰か!女性スタッフさんはいらっしゃいませんか?!」



*明治まで女性の下着とゆう概念はありませんでした。では何故下着をつけるようになったか。悲劇が起きたからです。火災とゆう悲劇が…
あと清姫はさすがに履いてました。(聖杯で現代のことを学んでたので)

着物の話→←↑のおまけ話



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作者名:ゆっくり x他1人 | 作成日時:2017年12月17日 0時

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