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125話 辛いもの ページ27

〜夕方〜


春奈「みなさん!お疲れさまー!」


私たちは練習を終えた


戸田「なぁ!明日練習試合をしないか!!」



立向居「そうですよ!円堂さんのプレイ見せてください!」


円堂「いいぜ!!やろう!」


明日、雷門VS.陽花戸中で練習試合をすることとなった









〜夜〜

壁山「うわぁ!うまそうっス!!」


夕飯は野菜たっぷりのカレーだった
もちろん、私も手伝った



全員「「「いっただっきまーす」」」



目金「ほほーこれはなかなかおいしそうですねー!」




パク




目金「ひぇー!からーい!」



目金くんが口から火を吹いた



木暮「うっしっしっ」



また、木暮くんのイタズラだ



壁山「それは……」


土門「お前な……」



土門くんも壁山くんも苦笑い


木暮くんは今度は立向居くんの方を見てニヤニヤしている



A(もしかして、立向居くんのカレーにも……^^;)



でも、立向居くんは何もないように食べ進める



木暮「?」


木暮くんも疑問に思い、立向居くんのカレーを一つ口食べると……




木暮「うぇぇぇぇぇ!!」


木暮くんも口から火を吹いた


立向居「美味しいですね!おかわりしてもいいですか!」



土門「立向居……お前…………」


A「辛いの平気なの……?」


立向居「はい!オレ、辛いの好きなんですよ!」(ニコッ









夕食を食べ終えた後、みんな眠りにつく……

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作者名:桜舞姫 | 作成日時:2016年8月18日 18時

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