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第2話 ハンター試験へ! ページ4

貴)「………。」


ひたすらその場所へ歩いてはや2時間。
目的の場所が見えてきた。

その場所とはとある定食屋。
少女はそこに入る直前で顔をしたに向けた。

そしてポツリと何か言葉を放つ。

貴)「偽りの世界(フェイクワールド)」


そして顔を上げた。


すると先程までの顔とは違う。

白い肌は少し焼けた普通の肌。
真っ白の髪は金色の髪へ。
身長も高くなっている。(クラピカぐらい?)
そしてクールな顔つきに。


そう、これは彼女の能力。
自分を全くの別人に変化させるのだ。


貴)「…うん。そろそろ行こうかな。」


そして定食屋へと入り

貴)「ステーキ定食、弱火でじっくりと。」


と、綺麗なアルトの声で話した。

第3話 ハンター試験って変人多い。→←第1話 その少女の物語が始まる。



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ゆっずー - 題名だけど…、たしかに言われてみれば、メンチって可愛い系か綺麗系か分かんないなぁ…。あっ!すみません。更新頑張って下さいね! (2018年3月10日 0時) (レス) id: 78e66cc676 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:みかんゼリー | 作成日時:2017年12月3日 21時

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