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第9話 朱雀の想い ページ12

〜探偵団〜(朱雀side)

我は今、探偵団の事務所でお茶を貰ったので飲んでいるところだ。

アキノリが、幻獣姿の我でも飲みやすいようにと汁椀にわざわざ入れてくれた。

一時いなくなってしまった時は本当に怖かったが、
無事でよかった。

剣舞魔神全員が氷華のことが大好きだからな…

特に玄武と白虎は…過保護…

アキノリ「なあ、朱雀ってさ…氷華のこと好きなのか?」

朱雀「(ガタッ)〜〜っ!?!?」

アキノリ「ちょっ、大丈夫か!?」

朱雀「あっ、ああ…」

「「「「(朱雀も動揺するんだ…)」」」」

うっかりお茶を吹きそうになったが…。
図星だ。

アキノリ「んで?氷華のことは?
好きか?嫌いか?」

朱雀「……好きだ…////」

ナツメ「やっぱり?」

トウマ「たしかに氷華は凄く綺麗な剣舞魔神だしね。」

我が剣舞魔神の頃、凄く氷華と喋っていたな…

氷華は何度も我の話を聴いてくれた。

凄く優しいやつだ…

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ピカ - 続きが楽しみです。朱雀のところの文字がますがっていますよ(設定のところ) (2019年10月29日 5時) (レス) id: 522767a1ca (このIDを非表示/違反報告)
ピカ - 続きが楽しみです。朱雀のところの文字がますがっていますよ (2019年10月29日 5時) (レス) id: 522767a1ca (このIDを非表示/違反報告)
まいい - 更新頑張って下さい!面白いですよ!(良い意味) (2019年4月18日 19時) (レス) id: 1fd4e7ac25 (このIDを非表示/違反報告)
たあたあ - このおはなし好きです!更新がんばってください (2019年3月10日 7時) (レス) id: 64d6ace4b4 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:珠華姫 | 作成日時:2019年3月3日 1時

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