학교 있는 날 ページ21
今日は仕事が何も無くて、久しぶりに学校に来た。
「やっぱり大きいな…」
そう呟いて教室に向かっていると
??「おはよ」
後ろからそう聞こえ振り向くと…
「ウナガ!来てたの?」
WK「うん、offだったから久しぶりに来ようと思って」
「良かった…ひとりじゃ心細かったから」
WK「そんなに心配しなくても大丈夫だよ。リアンもいるじゃん?」
「だけど、やっぱりウナクが落ち着くというか…」
WK「はいはいわかったよ笑」
「最近私に冷たいね笑仲良くなりすぎたか?」
WK「変なこと考えるのはやめてください〜」
「帰りカフェ行こ!」
WK「え〜どうしよう」
「お願い」
WK「考えとく」
「絶対来ないやつじゃん笑」
そんな会話をしながら教室に行くと
RA「え?A!?久しぶり〜」
そう言いながら走って抱きついてきた
「久しぶり!更に可愛くなった?」
RA「お世辞はいいから〜」
「お世辞じゃないのに」
WK「あの、俺もいるんだけど?」
RA「あ、ごめん見えなかった笑」
WK「やっぱ、リアン苦手だわ」
「相変わらずだね笑」
RA「あれ?Aまた痩せた?」
「うん、カムバが近いから」
RA「そっか…大変だね」
リアンは一般人だがジェリピの元練習生だったから
この大変さをわかってくれる
RA「ま、大変な時は言って?私が手伝うから!」
「うん、ありがとう」
〜2時間目の休み時間〜
教室から出ようとすると
RA「どこ行くの?」
リアンがよく分からないような目をして見てきた
「図書室行ってくるね、ちょっと本が読みたくて」
RA「私も行こうか?」
「大丈夫、行ってくる」
そう言い図書室に向かった
正直言うと本が読みたい訳じゃなくて
ただ静かなところで休みたかった
図書室につき端の方の席に座り音楽を聴きながら
本を読んでいた
すると、隣に誰かが来てずっと窓から空を眺めていた
(なんで空をじっと見つめてるんだろう…)
そう思いながらその人の顔をじっと見つめていると
目が合った
??「…あの」
「…」
??「あの、何か用?」
「…あ、えっとなんでもないです。」
そう言うとその人が笑いながら
??「聞かないんだね、なんでぼーっと空を見つめてたのか」
「聞いてもいい話じゃない気がして」
??「そんな大したことじゃないし別に大丈夫」
JH「あ、僕の名前はジフンPLEDISの練習生。君は、LUMINOUSのAちゃんだよね?」
「そう…です。」
「なんで私を知ってるんですか?」
JH「僕が一方的に知ってるだけ」
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テイン(プロフ) - あおいさん» コメントありがとうございます!お話を楽しんでいただけてるようで良かったです。オチは田島将吾くんか後は候補を何人か上げててまだ決まってなかったので参考にしますね! (2024年1月25日 7時) (
レス) @page15 id: a2261ead99 (このIDを非表示/違反報告)
あおい - お話し面白かったです!えないぷんのジョンウォン君落ちかiniの田島将吾くんオチがいいです! (2024年1月25日 6時) (
レス) @page9 id: 149bff4f4b (このIDを非表示/違反報告)
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