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6章 ページ10

いやぁ。スマホが見つかりましてねえ

ーーーーーーーー
そら目線

巨人?!えー!どーしよー!あ!

逃げるか!←無理だよ

A目線

ふぅ。。落ち着いてェエエェ!←落ち着いてね

と、とりあえずお姉ちゃんと一緒に逃げれば!
ってお姉ちゃんいなくなってるぅ!?!?

あれ?!みんな!?

そら「(逃げながら)A〜!!今助けるからねぇー!」

『おぉい!それでも姉か?!この野郎!!』

ドシンドシンどしん!

銀「チッ……立体機動装置はねぇし……」

陽菜「どうしようか……」

そら「いや、リヴァイ様が助けてくれるってぇ〜!」

おい。。クソ姉貴

銀「それも」



陽菜「そうだね」

ェエエェェエエェェエエェ!?!?!?!

『あ、巨人?!いつの間にこんな目の前に?!」

うわぁぁぁぁ!(走る)

リヴァイへいちょぉぉぉ!!

陽菜「あ、でもアニメや漫画みたいにはならないからダメかも」

そら「そんなわけアリーナぁ!」

ギャグ言ってる場合かぁぁぁぁ!?!

リヴァイ「……(巨人を倒す)」

リヴァイ様ぁぁぁぁ!

リヴァイ様ぁぁぁぁ!(泣き

そら「ほら!」

銀「たまたまだろ」陽菜「たまたまだね」

そら「がーん‼」

おい、クソ姉貴

リヴァイ「おいガキども」

そら「あ、はい。」

『ありがとうございました。」

7年→←襲撃



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白黒(違うタブレット) - ごめんなんだけどさ、金曜更新できない。あと、ラインもなにもかも、できない。スマン (1月10日 7時) (レス) id: fe280db543 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:白黒 x他3人 | 作者ホームページ:http://vdbfbxb  
作成日時:2017年12月4日 16時

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