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「......おう、それだけか?同じ一級でも大したことはないな。私の宝石魔術は苦手と見た。」

東堂葵「法則があるとは思わせない、変則的な動き...!戦い甲斐がある!」

「そうか。宝石の貯蔵ならまだあるし、他の使い手と違って...消費は...」

乙骨憂太「A、話があるんだけど。」

「他の...誰だ?」

乙骨憂太「......そろそろ時間じゃないかな。二人きりで話したいんだ。君にとっても僕にとっても、すごく大事なことだよ。」

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作者名:琲世 | 作成日時:2022年2月10日 21時

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