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1話 ページ3

愛笑side
じっ様「お待ちしておりました。」
ザッ
新「こちらこそ送れてすまない、天若の病院に寄っていたのでね。」
美玖「・・・・・・・・何ここ、臭い ・・・ブタ小屋?」ボソ
勘九郎「都会の空気は、誇りぽいスなぁ鼻のズビズビが止まんねぇスわぁ」
美「今朝は、風邪っぽいって言ってただろうがよ!」
『・・・・・・』(お父さん・・・)
飛ばします
新「こっちだ」
新「絹さんは、一度出ていてください」
絹「はっ」
ガチャ
『・・・・・・』(ろくろと紅緒をみたが一瞬で目を反らした)
有馬「久しぶりだねぇ〜〜〜
ろくろく〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!
紅緒く〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!」
ろくろ「あ、あんたは」
ろくろ「変態パンツ男!!」
有馬「あっはっはっは!その呼び方も懐かしいねぇ〜〜参った参った❗」
十二天将&愛笑「ピクッ」
『ゴゴゴゴゴ』
全員(愛笑以外)『ビクッ‼️』
全員(愛笑以外)『こ、怖ッ』
有馬「愛笑、僕は気にしていないよ。起こらないで、大丈夫☆」
『(〃^ー^〃)』パァァァァ
全員『ホッ』
有馬「それより、自己紹介をしようか、新は、」
新「さっきした」
有馬「では、残りの4人そちらの婦人は、十二天将`大陰,膳所美玖、手前同じく、十二天将`青龍,水度坂勘九郎」
勘九郎「ちわーっ」
有馬「同じく十二天将朱雀斑鳩士門、そして、先程から、僕の隣の席で、裁縫をしているのが僕の愛弟子兼十二天将白虎の天若愛笑。」
有馬「ちなみに、ここにくる前に、白虎の霊付を反応させたから、まだ、成り立てだよ。」
ろくろ「えっ、俺と変わりなさそうなのに?」
ろくろ以外『えっ』
ろくろ「えっ」
有馬「ろくろく〜ん君、女性に対して失礼だねぇ、愛笑は、君より7歳上の21歳だよ。」
ろくろ「えー」
紅緒「人は見かけによらず・・ろくろ最低」
清弦「おぃちびすけ〜ちょっとこっちこい」
バタン
『・・・・』

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作者名:七種愛笑 | 作成日時:2018年12月10日 16時

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