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「んっ、ひぁ!」



「あーあ、ここビンビンやね?」





下へ刺激がくると思っていたのに、

筆はひたすらに、胸の周りを走る。



八の字に滑らせたり

乳輪を何度もくるくるとなぞられたり。



ぷくりと腫れたさきっぽだけを狙って

触れるか触れないかの距離でいじられたり。




手は頭の上で束ねられていて、身動きなんて

取れないから、クネクネと腰を動かして。





「そんなに気持ちいい?

そんなんでこの先もつん?」



「あああっん、!」





胸元への悪戯が終わって、脇腹からくびれを

なぞり、ついに筆は私のソコへとたどり着いた。





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junjun(プロフ) - お話を読ませて頂きました。凄く引かれて、やばり全ては謎のままでしたのでもし気が向いたら続編などを書いていただければ嬉しいです(//∇//)これからも新しい作品心して待ってます笑 (7月6日 1時) (レス) id: 0f44454c78 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:峲屡 | 作成日時:2019年6月6日 22時

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