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予告 ページ25

「俺はあの時、何も言えなかった。Aちゃんを引き止めることもできなかった。だから次にあった時は助けてあげたい。

協力してくれないか、炭治郎」






『…ばか。善逸くんは、優しすぎるよ』








「可愛いお嬢さん。うちの鬼殺隊員に一体何の用ですか?」







「誕生日おめでとう、A。お前は今日から_」







『だって、善逸くんが言ってくれたから…!!「冒した罪は償える」って言ってくれたから!!!


だから私は_』



_鬼の少女は、覚悟を決めた。

あとがき→←No.23



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作成日時:2020年1月23日 15時

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