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私をお手伝いとして雇ってくれたシェアハウスは、ただのシェアハウスではなかったのです…






「(名前)ちゃん!ほら!一緒に遊ぼうよ!何がいい?」


白髪に青い目を持つ少年。





「……こっち。秘密の場所だよ。」

抹茶色の髪に赤と青のオッドアイの青年。





「ねえどこ行ってたの?俺以外のやつと会うなって言ったよね……?」

人間につくられた青年。







日常とはかけ離れた生活で。私に起こった異変は、誰も気づかぬまま終わるのです。






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はじめまして。しょうにいです。

今回はじめて小説(?)を投稿しようと思います。

拙いところもあるでしょうがよろしくお願いします。


みんな情緒不安定です。しかも話が飛び飛びだったりします…



今回はうちのオリキャラちゃんとお手伝いさんとして皆さんと話していただくような内容です。


〜更新は不定期です〜





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作者名:しょうにい | 作成日時:2019年6月25日 14時

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