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成功 ページ4

貴「はいどーぞ。お水ぅ」



ンダホ「あー死ぬかと思ったじゃん……」



ペケ「ありがとうA……」




二人ともつかれはてたようだ




シルク「ドッキリ大成功ー!ということでまた次回お会いしましょう!」



「アデュー!」





貴「お疲れさまー。さぁ片付けないとねえ。みんなは?明後日の動画撮っとく?それとも下準備?せっかく来たばかりだから…あ、そうだ。ご飯作ろうか?」




ダーマ「Aは寝なさいよ」



モトキ「そーだそーだ!」



シルク「ということでAは寝る!直ちにベッドへ向かいなさい!!」




貴「んーん。眠くない。せめて仕事だけはしなくちゃ。そろそろフェスも近いし…。コメント処理もしなきゃだし」






マサイ「じゃせめて片付けだけでも」



ンダホ「俺らがやるからさ!」



ペケ「いつもありがとう。」





貴「わぁ、嬉しい。ごめんね。じゃあ甘えちゃう!シルク、お部屋借りるね。」




そう言ってAは作業部屋に入ってった





シルク「モトキ行ってらっしゃい。」




モトキ「えー。まさかシルクの家でも作業するとは思わなかったから睡眠薬置いてきちゃったよ」



ダーマ「大丈夫。お前の体温とモーフがあれば一発で寝る。」



「行ってらっしゃーい。」




モトキ「えー。でも俺の体温ってwww」




ンダホ「普通にー。モーフと一緒に抱きつけばいいじゃん。」



モトキ「なるほどねえ……」




シルク「ん、モーフそこにあるから。」




モトキ「ん。じゃ行ってくる。」




ーーーーーーーーーーーーー


モトキside


モトキ「姉さーん。」




貴「んー?」





おお、すごい。自分で言うのもなんだけど俺が声をかけてるとすぐにこちらに向かってくる姉さんが…




こちらを見向きもしない!





じゃあ俺から行くしかないか。





椅子を回してこちらに向かせる





貴「おお。どーしたの?」




ほおらやっぱりクマできてる




俺はモーフと共に姉さんの方へ倒れ込んだ





貴「んんん?!!」





俺は姉さんを抱きしめて動かない




貴「あう…モトキ体温…モーフ柔らかい…丁度いい抱き具合…落ちる……」




ダーマの言う通り姉さんはすぐに寝た





俺もこのまま寝よっかな。




おやすみみんな。





片付け頑張れよ

家→←撮影



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雪菜(プロフ) - Rilaさん» ありがとうございます!質問はいつでもコメントに書いていいですからね!! (9月25日 15時) (レス) id: ec9abc31ad (このIDを非表示/違反報告)
Rila(プロフ) - 質問コーナーありがとうございます!めっちゃ面白かったです! (9月25日 11時) (レス) id: 6a68015952 (このIDを非表示/違反報告)
マカロン - 質問コーナーの質問で、一番好きなメンバーは?(モトキ意外)特技は?持ってる資格等は?趣味は?コラボしたいYouTuberさんは? (9月23日 21時) (レス) id: 94bb70e758 (このIDを非表示/違反報告)
雪菜(プロフ) - 質問は明日までで〜よろしくお願いします〜 (9月22日 13時) (レス) id: ec9abc31ad (このIDを非表示/違反報告)
Rila(プロフ) - 質問コーナーの質問です。好きな芸能人やアーティストはいますか?姉弟でお互いの直して欲しいところは? (9月22日 13時) (レス) id: 6a68015952 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:雪菜 | 作成日時:2018年9月9日 18時

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