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エマ「外か〜、一度も行ったことないね。」

ノーマン「僕たち生まれてから、ずっとここだもんね、」

エマ「そういえばママ、言ってたよね。門と柵の間には、危ないから言っちゃいダメって。」

レイ「あんなのどうせ嘘」 『まぁ、でもあり得るかも知れませんよ?』

エマ「ねぇ、レイ、(名前)!外に行ったら何したい?」

レイ「わかんねぇ」 『………さぁ?』

_危なかった…自 殺したい事がバレるかも知れなかった……

〜これは、そんな死にたがりの少女のお話〜

※本家様からは許可を得ておりません。駄作です。
※語彙力は鬼に喰われました。さよーなら〜←
それでもいい方は是非是非ご覧下さい。執筆状態:連載中

 











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作者名:名前もないただのアホ | 作成日時:2022年7月18日 8時

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