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『あれ?先生方、どこかで会いました??』


「あァ?何言ってんだァ?殺すぞ」


『えっ!?理不尽!!』



「どした?脳味噌爆発してんのか?」


『はぃーーい!?生徒に向かっ……』



「何を勘違いしているのか知らんが俺は君に会った覚えはない!!否!有り得ない!!」


『断言しないで貰えます?』



「お前は何を言っているんだ?俺は今日初めてお前に会った。よく人を見ろ。無駄にデカいその目は何の為に付いているんだ?」


『あれ?それ、褒めてます?』



「(俺は全く覚えていないが)お前が(言っていることが事実ならば俺たちの記憶力は)死んでいるな。」


『言葉足らずですね……嫌われてません?』



「(初めてにしては冨岡のことをよく分かっているな)」



「(心外!)」



「(ド派手に当たってやがる……冨岡とは知り合いか?)」



「(そうだァ冨岡は嫌われている……はァ?んで知ってんだァ?)」







⿴⿻⿸あてんしょん⿴⿻⿸
- キメツ学園袖

- 誤字脱字有り

- 文才無し

- 完全に自己満です……。



それでも良ければご覧下さい!

否、読んで下さいませ!!執筆状態:連載中









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作者名:杏 葉 °゜ | 作成日時:2020年6月30日 6時

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