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作者が夢で見た光景を、そのまま言葉にしただけの作品です。起きた時に、悲しくて、寂しい気持ちになったので、こうして形に残しておこうかなと、何となく思いたち書きました。
【注意事項】
・この世の何ものとも関係ありません
・日本語がおかしい部分や誤字があると思います。気をつけてはいますが、もし発見された場合はそっとコメントで教えて下さると幸いです。
・誰かを批判したり中傷したり、反対に崇め奉ったりするようなものでは決してありません。
・ほんのり流血や暴力要素があります。
・夢小説ではありません。恋愛要素もありません。ご了承ください。
・絵本をイメージしているので、1話が非常に短いです。ご了承ください。

作者の独り言。
面白い作品が書けるようになりたい。読者の皆様に低評価押させるような作品しか作れない自分のセンスと文才を嘆いたところで、どうにもならないのは理解しているけれど。もうすぐクリスマスなので、サンタさんに文才とセンスください、ってお願いして靴下吊るして寝ます。執筆状態:完結
















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作者名:りら | 作成日時:2019年11月14日 23時

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