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桃×インフルエンザ ページ6

▶︎インフルの時の夢2

sk


翔太が撮影中に熱を出して、スタッフさんに説明して、毛布と体温計をもらう。


sk「ハァハァハァ」

スタッフさんの元に行く途中、自分の息が切れてることに気付いた。、


俺、こんな体力なかったっけなぁ??


翔太の元に戻ると、ぐったりとダテさんに体を預けてる翔太。


fk「、、めっちゃ熱いな、、」

ab「撮影、辞めとく?」


みんなが心配するくらい弱ってる翔太をみると
可哀想になってくる。


sk「お待たせー!翔太毛布かけな。



お熱、測るよ?」


翔太の肌に触れると、みんなが言ってるほど熱く感じなくて、

ちょっと休めばよくなるかな?なんて思っていたけど


体温を測れば39度越え。



うつすわけにはいけないと、東京に送還された翔太。


翔太抜きでの撮影が再開されて、12人で踊るところは撮れないから、カメラ割っての個人撮影に変更された。



撮影の休憩中、話題は翔太の話で。


fk「ダテさん、体平気なの?翔太と同じ部屋でしょ?」

dt「うん、俺は平気」

iw「強すぎじゃね?笑」

ab「さすがだね」



sk「翔太も大変だなぁ」

iw「みんな、気をつけようね。」

ab「そうだね!本当に!」


他愛ない会話をしていた最中に、
自分の体にふとした違和感を覚える。


sk「あれぇ?」

iw「どしたの佐久間?」


sk「んーなんかわかんないんだけど体が変なんだよ」

fk「なんだそれ」





ab「どう変なの?」


阿部ちゃんがすごく真剣な顔して聞いてくるから、
頭をフル回転させて伝えようとすると、


阿部ちゃんの顔が2重に見える。



sk「、、阿部ちゃんの顔が、、2つ、あるの、、、」





あれ、、、体がフラフラする、、、。

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作者名: | 作成日時:2021年11月25日 4時

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