占いツクール
検索窓
今日:3 hit、昨日:3 hit、合計:115 hit

ページ4

樹「未来来た!」

北斗「洗い物終わってるよ!」

「え!ありがと!」

北斗「あとこれ体冷やしたらだめだから紅茶どうぞ。」

「ありがと!
二人も順番にお風呂入ってきて!いつも通り準備してあるから!」

リビングのテーブルで勉強していると

北斗「もう、1時だよ?寝たら?」

「もう少し。今回のテスト大切だから。」

樹「でも、やりすぎて倒れたら元も子もないだろ。
体弱いんだし。」

「でも、」

北斗「よいしょ。今日は寝て。」

お姫様抱っこされてベットに連行される。

北斗「寝るまでここにいるから。」

「ありがとう。」

疲れていたのかすぐに寝てしまった。
朝起きると、まだ二人とも寝ている。
静かに着替えて朝ご飯を二人分作り学校へ行く。
二人は

北斗「樹、起きて。リハだよ。」

樹「未来は。」

北斗「学校行ったよ。ちゃんと朝ご飯作っていってくれたよ。」

樹「あーできすぎだよ。自分だって疲れてるのに。」

続く お気に入り登録で更新をチェックしよう!

最終更新日から一ヶ月以上経過しています
作品の状態報告にご協力下さい
更新停止している| 完結している



←3月



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 0.0/10 (0 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
2人がお気に入り
設定キーワード:SixSTONES , ジャニーズJr   
作品ジャンル:タレント
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:MIRAI | 作成日時:2019年5月18日 1時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。