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作『そらる>>まふまふ(風邪)<4そらるサイド>です。』ま「そろそろガチでつらい。」そ「てい☆(駄作者に向かって腹パンチ)」作『ぐへっ』 ページ5

痛い(泣)死にそうだ。
本編どうぞ!(元気!)
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そらるサイド
インターホンを押しても反応がない。
5分後>>>
ガチャ という音と共にまふが顔を出す。俺は思わず
そ「まふ、大丈夫?」
と聞いた。
すると、
ま「大丈夫じゃないですよっくしゅん」
と少しかすれた声で言った。
俺は謝ってからまふの家のキッチンに向かった。
まふは、ベッドにいる。
冷蔵庫の中を見て、多少の野菜と卵があったから、
お粥かゼリーかどっちがいいか聞きにいくと、
お粥がいいです!と言ったからお粥を作って持っていくと、
ま「すぅーすぅー」←久しぶりのかぎかっこ(((
そ「あっ、寝たのか」
まふを起こそうかと思っていると、
ま「んん〜んぁ?」
タイミングよく起きた←小説の力(((
そ「まふ?おきた?お粥出来たよ。」
と言うと、
ま「わぁ〜ありがとうございます!」
と言って食べ始める。
よほどお腹が空いていたのか完食した。
ま「ごちそうさまでした。美味しかったです!」
なんていってくれた。
そ「どういたしまして。よかった。」
と言いながら俺は、薬とゼリーを取りに行った。
薬をまふに見せると、とても嫌そうな顔をした。
そ「薬飲んで?」
と言ったら
ま「嫌です!」
と言われる。
でも、俺は知っている。まふはゼリーがあれば薬を飲めることをドヤッ
そ「ゼリーあるよ?飲めるでしょ?」
と言うと
ま「何で知ってるんですか? はぁ、わかりました。」
と言い、しぶしぶ薬を飲み始める。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうも兎羽(とわ)です。次で終わると思います。(思います)

作『そらる>>まふまふ(風邪)<~4 NOサイド~>です。』ま「やっと終わるよ〜」そ「やっとか駄作者」作『やっとです!』→←作『そらる>>まふまふ(風邪)<~3まふまふサイド~>です。』ま「短編なのに長いし…」そ「駄作者ちょっとこっちこい」作『▽駄作者は死を悟った▽』



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あねちゃん - 兎羽さんこんにちは!リク投下しときますね![甘党加湿器で、生理男子な歌詞太郎さんが無理して歌みた録音→痛みに耐えきれず意識失う歌詞さん→天月くんに看病(?)&お説教される]てな感じのお願いします!(時間があったらでいいので、、、)長文失礼しました、 (2021年6月7日 17時) (レス) id: fdfd4a08e8 (このIDを非表示/違反報告)
兎羽(とわ) - 読んでくださった方、ありがとうございます!更新は遅いですが、これからもよろしくお願いします! (2019年9月29日 3時) (レス) id: c010234fd5 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:兎羽(とわ) | 作成日時:2019年9月28日 16時

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