検索窓
今日:3 hit、昨日:9 hit、合計:8,091 hit

52 ページ2

























次の日の朝いつも通り道枝くんからのLINEに返事をして紗綺と学校まで行くとやっぱり道枝くんたちは既に席で喋っていた






















いつもとかわりない雰囲気に思わずほっとしながら道枝くんに挨拶をした





















あ「道枝くんおはよ」




















すると少しぎこちない笑顔で





























道「Aちゃんおはよ」と言ってきた






















あ(?)





















その日は1日中お昼道枝くんになんて声をかけようか考えた























睡魔も吹き飛ぶくらい考えた結果「友達でいたい」と伝えることにした

53→←51



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 9.3/10 (27 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
224人がお気に入り
設定タグ:道枝駿佑 , 青春 , なにわ男子   
作品ジャンル:恋愛
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:うな | 作成日時:2022年5月31日 21時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。