占いツクール
検索窓
今日:37 hit、昨日:12 hit、合計:142,955 hit

シリーズ最初から読む | 作品のシリーズ [連載中]

「―― 俺はあの人が笑ってくれるなら、何だってしますよ。」



「―― あの人の声が聞けて、あの人が俺の名前を呼んでくれるのなら、もうそれだけで、幸せなんだ。」




こんにちは、そらです。

このページへお越しいただいた皆さま、
本当にありがとうございます。


皆さまのおかげで執筆が進み、
あっという間に2冊目に突入いたしました!
こちらでは、
『きみが僕の名前を呼ぶ時。』1の続きを
書いていきます。



大きなものを抱えながらも
互いに支え合いながら
生きている かず さとし の二人と、

その 二人 を優しく見守る 三人。

そんな 五人の、暖かくて、少し切なくて、
でもほっこりとする、

そんな話を、
引き続き書いていきたいと思います。

お付き合いいただけると、幸いです。




※ 番外編と過去編も執筆しておりますので、
  よろしければご覧ください♪執筆状態:続編あり(連載中)

シリーズの最初から読む





















































おもしろ度の評価
  • Currently 9.91/10

点数: 9.9/10 (194 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
262人がお気に入り
設定タグ: , 大宮 , NO   
作品ジャンル:恋愛
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:そら | 作成日時:2015年4月7日 22時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。