検索窓
今日:66 hit、昨日:16 hit、合計:2,378 hit
触れた指先はいつも冷たかった



何かを悟ったような諦めた笑顔を私に向けて



「また会ったね」


そう笑う金色の髪を靡かせたあなたは
触れたら消えてしまうような
そんな独特の空気感を持っていた



今夜も彼との甘くて不思議な夜が過ぎていく。








✄-------------------‐✄-------------------‐✄
この物語はフィクションです。
実在の人物とは関係ありません。



「ナユタの海」

という曲をテーマに書いております。

少しだけ切ないお話になります。
ゆっくりとした気持ちで読んでいただけたら嬉しいです。
伊野尾さんメインでメンバーも出てきます!


亀更新ですがゆっくり見届けてくださいm(_ _)m執筆状態:連載中



















































おもしろ度の評価
  • Currently 9.83/10

点数: 9.8/10 (24 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
36人がお気に入り
設定タグ:Hey!Say!JUMP , 伊野尾慧 , 恋愛   
作品ジャンル:恋愛
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:お米姫 | 作者ホームページ:http//  
作成日時:2026年4月7日 5時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。