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Imitation Rain Recording ページ32

A:お願いします

スタッフ:じゃあ、1回やってみますか

A:はい・・

♪〜

A:流れる時間を、止めて

スタッフ:止めての前にブレス入るから、その前そんなに長くなくていい

A:はい

スタッフ:どうしたの、今日ちょっと硬いよ?w

A:や、なんか緊張してますw

スタッフ:あ、北斗くん来たよー

A:え、時間押してますか?!

北斗:俺が聞きたかったから、早く来たーw

A:焦ったーw

スタッフ:お、今ならいけそう?w

A:・・・行きましょう!!

♪〜

A:流れる時間を、止めてMy friendいつかはたどり着くよ夢の世界に

スタッフ:OK!よし、次も行こう!

ーーーーー

A:今回の楽曲を初めて聞いた時、なんだろ・・・すごく鳥肌がたったんです。この曲でSixTONESがデビューできるんだって思うと、歌詞とリンクしてしまって。いつも以上に、この歌に感情を入れたいって思ったら、緊張してしまいましたねw

スタッフ:北斗くん来たら、すんなりいったみたいだねw

A:いやー、メンバーがいたら緊張が緩和されたなんて・・w もっと1人でもできるように練習しますw

北斗:めっちゃ可愛いし、Aはそれでいいんじゃない?w

A:甘やかさないでよw

北斗:んはw

スタッフ:Aちゃんのパートが難しいっていうのもあるんじゃない?

A:そうですね・・・今回はあまり主旋を歌ってなくて、上ハモ下ハモ行ったり来たりしてるんです。あれ、今どっち?ってなることもありますねw

スタッフ:やっぱり

A:でも、きょもはもっと大変ですから・・

スタッフ:あぁ

A:あのハイトーン・・・あ、今やってます?

スタッフ:うん、あっちのスタジオで

A:行ってもいいですか?

ーーーーー

「仲間と一緒だからこそ生まれる音色がある」

樹:レコーディングが終了しました!

北斗:何回聞いてもすごい曲よ

A:何回聞いても同じところで感動しちゃう

大我:引き込まれるよね

慎太郎:曲の世界観に俺たちも入ってどうなるかっていうのがね見所だよねw

高地:サビがさ頭から離れなくない?

ジェシー:歌詞もいいよね、覚えやすい!

樹:聞けば聞くほどすごくいい!

北斗:俺もマジで思った!

樹:みなさん、楽しみにしていただけたらなと思います


@xxxxxxx
きょものパートもだけど、Aのパートも難しそう・・
というか、忙しそうが正しいか

@xxxxxxx
北斗、わざと早く来た?
それに、A、きょものところに行った?
みんながみんなを支え合っているグループだよね

2020年1月22日→←・



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作者名:沙羅 x他1人 | 作成日時:2022年6月28日 22時

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