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規律 47 ページ48

“沙月!俺から離れるな!”


晋助……いつから道を間違えたのさ…


私は晋助を止めるために伊東の乗った電車の様な乗り物に乗った。



そうしていたら総悟の声が聞こえた。


「伊東さん、生憎俺も一人じゃないんでね…」


…これは出ていった方がいいタイミング?


私はそこらの隊士を斬って伊東に刀をつけた。

「そーゆこと。いとーさん?」



「…沙月殿。貴方の兄上に当たるかたを敵に回すことになるが?良いのだろうか?」




もちろん私の返事は…






「私はバカ兄弟子を止めるために来た。」





「もう、誰も殺させない。」

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あこや - 沖田との会話にロ●入ってる気が・・・ (7月16日 22時) (レス) id: 9be895267b (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:さき | 作成日時:2019年2月24日 18時

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