検索窓
今日:1 hit、昨日:5 hit、合計:7,484 hit

_3 ページ3






あれからいろいろな物の場所や掃除の仕方お客様への対応などをおしえてもらいお店のことがだいたいわかってきた




「わからないとことかない?」

「とくにないです!宮舘さんの教え方がわかりやすかったので!」

「ふふ、そう言ってもらえてよかった」




ほんとにすみずみまで教えて頂けてほんとにすごいな〜なんて感心していると




カランカラン




とお店特有の音をたてながら




「国王〜!!ただいまもどりましたっ!」

「おかえり」




大きな声と共に明るいヘアカラーの男の人がはいってきた




すごい、びっくりした。




宮舘さんのほうをチラッとみるとこの声量に馴れているのか平然と自分の作業を進めている。




いっぽう私はでかい声量にビックリして固まってしまっていた。



明るいヘアスタイルの男の人が入って来てからしばらくすると違う男のひともやって来た。




「わりぃ、すこし講義ながびいちゃってさぁ…」




なんていいながらはいってくる男の人は細身で身長は高めだ、宮舘さんとそんなに変わらないぐらいかな?




なんて考えながらボーッとしていると




「Aちゃん、ちょっと来て?」




と宮舘さんに呼ばれた。



「はい!」

続く  (更新停止中) お気に入り登録で更新通知を受け取ろう

←_2



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 10.0/10 (35 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
199人がお気に入り
設定タグ:宮舘涼太 , SnowMan
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

a - オリフラたってますよ... (4月18日 15時) (レス) id: ce3d0b0ff1 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:reo | 作者ホームページ:なし  
作成日時:2024年4月15日 0時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。