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雨模様の空の下。壁に寄りかかって、ただ時間だけが過ぎていく。

「なっ、だ、大丈夫?!」

霞んでいく視界と意識。土砂降りの雨の中、貴方の声が頭に心地よく響いていた。


attention____
・実在するライバー様をモデルにしていますが、ご本人様やリスナー様方、その他の皆様が不快に思われるであろう行為はおやめください
・こちらnmmnの作品となります。苦手な方はご注意下さい
・コメント下さる場合は伏せ字などの検索除けをお願いします

・完全筆者の妄想。キャラ崩壊があれば申し訳ないです
・ライバーではなく桜魔皇国のkidさんです
・皇国のお話。つまりΔさん方も出ます

失踪してもお許し下さいませ!!!
_____

twitter開設致しました。沢山お話して下さると嬉しいです〜→@kohakutou_8686執筆状態:連載中








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作者名:琥珀糖 | 作成日時:2022年10月1日 20時

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