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6つ目の日常 ページ7

まず私は観察しました


その時にやられていたこともメモしました、時間を書いて


で、十分証拠が揃ったのでそろそろ実行しようかなと思った頃でした



モブ「ねぇ、やっぱあいつキモく無い?」


モブ2「だよなー、なんか感じ悪いよね」



次に男子2人が悪口を私の方に言ってきた、しかもコソコソと


私の体は早めに動いていた



『ねぇ〜?なんか今キモいとか聞こえたのは気のせい?』


モブ2「は?」


『キモい!とか言わないほうがいいよ?』



私はなるべく大きな声で言った


すると周りからヒソヒソと聞こえてくる


男子2人は苦い顔をしながらそそくさとその場を立ち去った


ま!逃がすわけ無いんだけどね★

7つ目の日常→←5つ目の日常(復讐編)



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設定キーワード:ノンフィクション   
作品ジャンル:エッセイ/日記, オリジナル作品
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作者名:ヨル | 作者ホームページ:http://uranai.nosv.org/u.php/hp/reiri/  
作成日時:2017年6月10日 5時

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