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にゃあ! ページ36

潮田side




Aと奥田さんに監視の引き付けをお願いして
来客をできる限り逃がしてもらってから外の方で
待機してる殺せんせーと僕と月永先輩で
逃がした人の分だけ保護する。

警察に事情を説明して来場者を逃がしてもらう事に
専念してもらい

その隙に逃がし終えたAと僕、その他の
チームが合流。






貴「またね、渚」


潮田「傷一つでもつけて帰ってきてご覧?
レモン染み込ませるよ

ってカルマくん言ってたよ」


貴「逃げなきゃw」






そうはにかんで奥田さんを追いかけるA
カルマも素直なのか素直じゃないのか…。

いや、素直なんだけどAが好意に気づく能力を
持ち合わせて無さすぎるからカルマが天邪鬼に
見えるだけだ…うん。








赤羽「犯人の建物裏待機完了」


あんず「Aちゃんと渚くん達が
到着次第乗り込みます」







そう言って殺せんせーが持っていた小型通信機
から音が聞こえてくる。

鳴上先輩、朱桜さんを外まで僕達が逃がして
音を立てずに大きい車両で
警察にむかえにきてもらう

Aの顔が広くて良かった。







貴「3人確保。縛って遊園地の
入口に置いておくね!」


奥田「A、あと5人です!」







相変わらず息が合っているふたり。
僕らも頑張らなきゃな!
そう意気込んで入口にパンツ姿で放置されていた
人たちを警察に突きだした。

可愛らしいパンツだ事…(?)


_____________________

月永「…あいつら、可哀想だな、なんか」
潮田「…うん、なんかね…。」
月永「パンツ一丁だもんな」
潮田「報道された途端イチゴ柄のパンツかあ…」
月永「…ぷはっww(((((」

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作者名:★猫魔女★
作成日時:2018年8月30日 19時

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