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生まれた時から親の顔は知らない。


両親と当時7歳と1歳の兄と生まれたばかりの私は出先で交通事故にあって私だけ助かったらしい。


その頃から孤児院に居て15歳で引き取ってくれた人は私に暴 力を振るった。


学校では親が居ない事を馬鹿にされて不登校気味となっていた時に出会ったのは小さな劇場。


其処で出会った1人の女性にメイクアシスタントとして此処に来ないかとスカウトしてくれた。


暗闇だった世界が七色に光った、そんな瞬間だった。執筆状態:連載中






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黒猫♪♪(プロフ) - とても面白いです!続きお願いします!! (6月16日 18時) (レス) id: 80ca512ce2 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:かしま | 作成日時:2017年12月26日 6時

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