松野チョロ松くん☆ ページ5
貴「…。どーしよ。」
なぜこうなったのか…。
約1時間前
先生「あ、Aさん。よかった。ちょっと生徒会長さんのAさんに、資料を頼みたいんだけど大丈夫かしら?」
貴「え?はい。大丈夫ですよ。お急ぎですか?」
先生「あら、そうよ。わかっちゃうかしら?」
貴「はい。急いでるように見えたので。分かりました。ここの図書館に学校の本を返してもらってきますね。行ってきます。」
先生「ありがとね。助かるわ。」
貴「はい。」
図書館にて
貴「よし、これで終わり。」
貴(…終わったァァァァァああぁぁぁぁぁぁ。ん?あれはチョロ松くんでは?)
チ「…チッ」
貴「なんか、キレていらっしゃる…(ボソッ)」
チ「僕を呼び出してなんの用?」
ヤンキー1「よぉよぉ。松野チョロ松くぅん?この前は君の長男君に、ぼこぼこにされたからちょっと相手になってくれない?」
チ「チッ…また、あのくそ長男か…。」
ヤンキー2「ごちゃごちゃうるせでぞぉおお。」
チ「おそい…。=͟͟͞͞ '-' )=͟͟͞͞ '-' )=͟͟͞͞ '-' )」
ヤンキー1「なんで、あたらねぇんだよっ!」
ヤンキー2「はやすぎだろっ。チッ」
貴(うわぁ…。これは…やばいなぁ。)
チ「ちゃんと周りみたら?」
チョロ松が、ヤンキー1に回し蹴りを食らわした。
ヤンキー1「( ゚∀゚):∵グハッ!!……(o_ _)o パタッ」
チ「まだやる?相手になってあげるけど?(笑)」
ヤンキー2「チッ覚えてろよぉおおおおおおおおおおおお。」
貴「わぁー。チョロ松くん、すごいねー。パチパチ」
チ「?!?!」
チ「せ、生徒会長っ。」
貴「そんなに、ビックリしなくていいじゃんひどいなぁ。」
チ「で?生徒会長さんはなんでここにいるの?」
貴「( 'ω')エッ…。いや、その。」
とゆうことがあり、今にいたる。
貴「チョロ松くんを更生させにきました。はい。」
貴(別にたまたま、みて、あっ。とか、言えない。 )
チ「ふーん。でも、僕は学校行かないよ…。おそ松が行かない限りね。」
貴「私は諦めませんよ。チョロ松くん。明日は学校きてください。待ってますから。」
チ「好きにすれば…?でも、ほんとに俺たちと関わると危ないことは忠告しとくよ。」
貴「…大丈夫ですよ。」
チ「そっ…。じゃあ、僕は帰るから。ばいばい。」
貴「あっ…。」
貴(行っちゃった…。)
そのころ…チョロ松は
チ「…。なんで、そんなにっ。」
一「あっ。チョロ松兄さん…。」
チ「一松…」
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UIyY9YPx66jby3R(プロフ) - 一松大好き。さん» いやはや、こちらでもがんばりまっす!!! (2018年12月29日 23時) (
レス) id: 3de446ae6a (このIDを非表示/違反報告)
一松大好き。(プロフ) - すごく面白いです!更新頑張ってください! (2018年12月29日 20時) (
レス) id: 254ec47258 (このIDを非表示/違反報告)
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作者名:ゆり松 | 作成日時:2018年11月30日 22時


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