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ピンポーン

「はい?」

「あの、隣に引っ越してきたもので、挨拶しに来ました。」

「あ、今行きまーす」

「どうも、はじめまして。」

「え…(何この人、イケメン、イケボ、超タイプ!)

「あの…どうかしました?」





お隣さんはすごい私のタイプでした。






どうも、こんにちは、ねこぴよです。

今回、三作目です。

完結しないまま次の作品に行くというやりたくなかったことを普通にやってしまいましたね。((

まあ、どちらも気分で投稿していきます。

今回は、天月くん落ちですね。

ネタ、あんまり入れたくなかったんですが、題名から入れちゃった感がww

まあ、頑張って更新していきます。






※語彙力ない(?)

※更新ペース遅い

※自己満



是非、読んでってください!

他の作品も読んでいただければ嬉しいです!執筆状態:連載中

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作者名:ねこピヨ | 作成日時:2018年4月23日 23時

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