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自分を陥れようとする義妹、ファリカの専属執事であるチーノに近づこうとしていた(名前)は、お茶会で出会う予定であったチーノと、思いもよらぬところで出会ってしまう。





危うくファリカに陥れられかけたが、庇ってくれた執事や義兄のおかげでなんとか立場を逆転させることができた。
(名前)は今後こんなことが無いように、あれだけの発言があってもファリカの味方をし続けるチーノを見て、次に会うであろうお茶会の計画を立てる(名前)だったが…





____そのお茶会で、(名前)が恐れていたことが起きてしまって…!?






果たして、彼女はそれを良い未来へと導くことができるのか。
…けれども、それを導けたのなら後に続く道がどこへ向かうかはすぐにわかるであろう。







_____何故なら彼女は





「…全ては平穏で暖かい生活のために」






______市民降格を、希望しているから?







/


何かご連絡がありましたらこちらまで
→@apricot_555555


市民降格を希望致します【d!】


/執筆状態:連載中

  





 
 

  

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作者名:apricot5 | 作成日時:2022年8月20日 0時

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