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『……殺すの?……別にいいけど、もう先生も居ないし……さぁ、一思いにどーぞ』


彼女は何もかも諦めた瞳でこちらを見据え


手を広げた


その口許は酷く歪んでいた


**********

初めまして、または改めまして

月明かりと紅色と申します


※気分屋更新
※誤字脱字、キャラの口調が変等々あります
※似ているものがあったとしてもパクリではありません

今回はあまり多くは語りません

それではどうぞ執筆状態:更新停止中










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作者名:月明かりと紅色 | 作成日時:2018年10月17日 23時

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