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雲行きの怪しい夜_____

不気味な緑の閃光が走る夜空から落ちてきた
…白いフクロウ

毛並みがよく、野生には見えないフクロウ

きっと誰かに愛されてきたフクロウ



瞳を閉じて落ちてきたフクロウ

死後硬直なのか動かないフクロウ

でも、まだ少し暖かいフクロウ

だんだんとその暖かさを失っていくフクロウ






不穏な夜に堕ちてきた(・・・・・)フクロウ


数日後に訪ねてきた彼のフクロウ



これは不穏な夜に落ちてきたフクロウを看取った私と、落ちてきたフクロウの家族の彼とのお話


ーーーー

※注意※
・ハリー・ポッターの夢小説です!
・相手はハリー
・この小説は映画が終わったあとのお話で、大人のハリーとの恋愛です
・作者は小説の方を読んでないので造作があります
・ハリーが相手なのでハリーはジニーと結ばれません
・思い付いて書きたくなっただけで、メインじゃないのであんまり更新しないかも…


生意気にも掛け持ちしています…
夜中突然コウモリの翼みたいなの生えてきたんだけど、いくらなんでも痛すぎませんか!?【魔入りました!入間くん】
↑続編あります
などなと他にもあります執筆状態:更新停止中

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設定タグ:ハリー・ポッター , ハリポタ , ハリーポッター   
作品ジャンル:恋愛
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作者名:まこと | 作成日時:2022年8月24日 4時

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