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シリーズ最初から読む | 作品のシリーズ [完結]

黄色の彼が退所すると知った時は涙することも無くやっぱりそうなのかと変に冷静で

でも黄色の彼の彼らしいせっかちさで発信され続ける情報について行けず、ただただ戸惑い受け止めきれずにいました

私はもう少し彼が黄色の彼でいてくれたことを偲んでいたかった。黄色の彼を思って泣きたかった。そう思って過ごしてきました

そんな中先週の金曜日五人で

バンドではなく、聞かせるように歌い上げるのでもなく、力強く放つように歌う彼らにすごく救われました

8人を・・・7人を・・・6人を

あの頃の彼らを好きだった自分をきちんと好きなままこれからも彼らを好きでいられる自分はとても幸せなんだと改めて思います


この章には東北の事が出てきます

あの大変だった日々を過ごしてこられた方々に自然はまた牙を向いてしまったのに平穏な暮らしを続ける私が簡単に書いてよいのかとの葛藤もありました

というか今もあります

また主人公が体にも心にも障がいを抱えて生きています


お名前をお借りしておりますが当たり前ですが御本人様達とは全く関係ありません


その事をご理解頂ける方のみお読みいただけますようお願いいたします執筆状態:続編あり(完結)

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作者名:UTA | 作成日時:2019年11月2日 17時

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