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ASIDE

レディバグ「バスタオル?」

ストーミーウェザー「氷よ落ちろ!」

シャノワールがレディバグを守っている。

シャノワール「で、どうやって彼女から傘を奪うんだい?こっちの腕もそんなにもたないよっ!」

レディバグ「...うん。...シャノワールの技で看板を倒して!いける?
  ワーレスクはストーミーウェザーの気を引いて看板の近くへ連れて行ってもらえる?」

シャノワール「もちろんっ!」

『OK!...ストーミーウェザーってこのくらいなの?フフッ弱いんだね?』

そう言い看板の方へ走る。

ストーミーウェザー「弱くなんかないっ!」

シャノワール「カタクリズム!」

看板が倒れてくる前に逃げ出しレディバグが考えた作戦通りに進む

レディバグ「じゃあね」

ストーミーウェザー「キャアッ!落ちるうううう!傘がっ!」

シャノワールがキャッチしレディバグに投げる。

レディバグ「アクマよ出てきなさい!...いま元の姿に戻してあげる。リベール・ドゥ・マール!
  捕まえたっ!じゃあねっちょうちょさん...ミラキュラスレディバーグ!」

オーロラ「あたしなんでここに?」

『「「やったねっ!」」』

お店の方に戻り

『...ファーズダーク』

チックス「Aお疲れ〜久しぶりの変身だったね〜」

『うん!今日は私の能力使わなかったなぁ〜レディバグとシャノワールって凄いね...』

チックス「うん!...ねえねえ〜おなかすいた〜」

『はいはい!サンドイッチどーぞ!』

サンドイッチを渡しお店を開ける。

しばらくするとお父さんが帰ってきてお母さんにクロワッサンを頼まれたのでので外に出かける。

パン屋に着いて

『クロワッサン6つください!』

サビーヌ「はい、クロワッサン6つね。どうぞ」

『ありがとうございます!』

外に出ようとしたとき女の子が入ってきた

マリネット「ただいまー!」

サビーヌ「おかえりなさい。マリネット」

家につくと

母「おかえり⁉クロワッサン5個買ってきてくれた?」

『うん!はいっ』

クロワッサンを1個抜いて渡す。そのまま上に行き、

『チックス、クロワッサン半分こしよ?』

と声をかけた

チックス「わ〜い!だから6個買ったんだね〜」

『うん!』

食べ終わると

母「A〜ご飯だから降りてきてー!」

『はーい!』

返事をし降りる

ご飯を食べたあとはお風呂に入ったり歯磨きしたり色々して寝た。



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設定タグ:妄想合唱部 , ミラキュラス , 夢小説   
作品ジャンル:アニメ
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妄想合唱部#自称ヲタクになりました☆(プロフ) - 金平糖のように儚く、琥珀糖のように寂しく綿飴のように溶けて。さん» ありがとうございます!更新頑張ります! (8月8日 13時) (レス) id: 497ceab170 (このIDを非表示/違反報告)
金平糖のように儚く、琥珀糖のように寂しく綿飴のように溶けて。(プロフ) - あまりミラキュラスはわからないのですが、会話が面白くていいなと思いました!CSSの使用、ありがとうございました!また定期的に見に来ます! (8月8日 12時) (レス) @page5 id: 9cd5c2c3d5 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:妄想合唱部 | 作成日時:2022年8月6日 23時

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