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マスターSIDE

マスター「今年で何年目だろうか...孔雀、蛾、栗鼠(ピーコック、モス、スクワーレル)のミラキュラスを失ってから...」

ウェイズ「そうですね...」

もし、全て悪者の手に渡っているのならば...大変なことになってしまう...




________________________________




ASIDE

明日からフランスの高校に転校!

めちゃ楽しみ!

チックス「A〜明日からフランスの高校に転校だね〜」

『うん!もうめっちゃ楽しみ!』

チックスはお父さんがチベットで拾ってきた腕時計型のミラキュラスのクワミ。

下に降りTVをつける。

アレク「オーロラか?ミレイユか?選ばれた今年の1位は...64万票差でミレイユだ‼」

父「Aー!ちょっと下に来れるかー?」

『うん!今行くー!』

父「ちょっとお母さんと出掛けてくるから戻るまで店番頼むぞ」

『分かったー!ならべくはやく帰ってきてねー。』

お父さんは頷いてでていった。

それからしばらくし、

人「キャー!」

『⁉』

お客さんがいないのを確認したあとお店を閉めカウンターの裏に行った。

『チックス、準備はいい?』

「うん!いつでもどうぞ〜」

『チックス!ファーズライト!』

外に出て屋根の上にいく。

少し進むと

シャノワール「やあ氷の女王、みんなを怖がらせて氷でイジメるなんて良くないよ。」

ストーミーウェザー「!」

シャノワール「ねえ聞いて、今日の僕はいつもより心が広いみたい。
  だからこのへんで終わりにしない?」

ストーミーウェザー「あたしは氷の女王じゃないストーミー・ウェザーよ!」

シャノワール「わあっああああああああああ」

レディバグ「猫って着地は得意じゃなかった?シャノワール」

『あの!』

シャノワール「わあ!新しいヒーロー?レディバグが連れてきたの?」

レディバグ「いえ。私じゃないわ...」

『えーと...兎に角自己紹介するね?私はワーレスク。』

シャノワール「ワーレスクよろしく!僕はシャノワール!」

レディバグ「私はレディバグよ!自己紹介はここまでにして早くアクマを捕まえないと!」

シャノワール「パリが氷漬けだもんね」

『それにみんなが危険な目にあってしまうかもしれないしね』

ストーミーウェザー「レディバグにシャノワール...と誰?...まあ私の邪魔はさせないわ...
  ...強風が吹き雷が落ちるでしょう。今すぐに!」

『レディバグ!シャノワール!』

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作品ジャンル:アニメ
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妄想合唱部#自称ヲタクになりました☆(プロフ) - 金平糖のように儚く、琥珀糖のように寂しく綿飴のように溶けて。さん» ありがとうございます!更新頑張ります! (8月8日 13時) (レス) id: 497ceab170 (このIDを非表示/違反報告)
金平糖のように儚く、琥珀糖のように寂しく綿飴のように溶けて。(プロフ) - あまりミラキュラスはわからないのですが、会話が面白くていいなと思いました!CSSの使用、ありがとうございました!また定期的に見に来ます! (8月8日 12時) (レス) @page5 id: 9cd5c2c3d5 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:妄想合唱部 | 作成日時:2022年8月6日 23時

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