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****JK side ページ4

しれ〜っとAヌナの部屋に入っていったユンギヒョン



ずるい!


ずるいよぅ!


今日だって二人きりで出かけてたのに、帰ってきても二人きりとかずるいよね(T ^ T)




二人の様子が気になって気になって



ヌナの部屋の前でこっそり聞き耳立ててたら、


TH「グク何してんの?」

JK「しーっ!今ユンギヒョンとヌナが二人きりなんです」

TH「え、なにそれ、おもしろそう」

ってテヒョニヒョンが加わり


JN「どしたの?」

JK,TH「「しーっ!」」

ジンヒョンが加わり


JH「ぅわっ!なにやってんの?!」

JK,TH,JN「「「しーーーっ!」」」


ホソギヒョンが加わり


JM「ねぇアイス…」

JK,TH,JN,JH「「「「しーっ!」」」

ジミニヒョンが加わり


RM「え…?」





ナムジュニヒョンが



加わろうとしたら急にドアが開いて僕たち


なだれ込んでしまいました(´-`)



A「みなさん…そこでなにやってらっしゃるんですか?」



あぁ、どうしましょう…



Aヌナから怒りのオーラが見えますよ




SG「ㅋㅋㅋㅋㅋ」



ちょっとユンギヒョン、後ろで笑ってないで助けてくださいよ



JK「いや、これは、その…」

JN「そ、そう!Aの部屋の扉は材質がいいねーって、みんなで見てたんだよ!ははははは!」


ジニヒョン、ナイスです!←



JH「そ、そうそう!いやぁ、光州の木材でもつかってんのかなぁ、あはははははは」


ホソギヒョンもナイスフォロー!←


A「(¬_¬)」





って、全然誤魔化しきれてなかったみたいです(T ^ T)



A「ナムさん?どう言うことか説明してください?」



RM「え?え?!俺?!」


ナムジュニヒョンは本当に今通りかかっただけだから何もしらないけど


ここはリーダーにお任せしておきましょう!←


RM「いや…うん…、なんかよくわかんないけど、ごめんなさい?」



俺状況何もわかんないのに…って呟いてるけど、とりあえずナムジュニヒョンありがとうございますww









それにしても、結局何も聞こえなくて


ただ見つかってやばい状況になっただけでした

*****→←***



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日本ニダ(プロフ) - 凄く楽しかったです!一人でニヤニヤしながら読んでましたw← 続編行ってきます! (1月8日 20時) (レス) id: e0b4a419fa (このIDを非表示/違反報告)
亜寧(プロフ) - オリジナルフラグ外してください (2017年4月21日 18時) (レス) id: 4c080681f9 (このIDを非表示/違反報告)
椿(プロフ) - コメント失礼します。実在する人物、サイト、小説、漫画、アニメなどのキャラクターを使用した作品なので、オリジナルフラグを外してください。違反とみなされ通報される可能性もありますよ。 (2017年4月21日 18時) (レス) id: 70ed70658f (このIDを非表示/違反報告)
yu524yume120(プロフ) - オリフラ外してください。 (2017年4月21日 17時) (レス) id: 71dc2019fb (このIDを非表示/違反報告)

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作者名: | 作成日時:2017年4月21日 6時

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