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解説 ページ44

privatterより引用


________________

・序章
・*1

・躊躇う瞬間の美しさ(=◆1)
・◇2004◇春
・◆2
・◇2006◇夏
・◆3
・◇2008◇秋
・◆4
・◇2012◇春
・◆5
・◇2015◇冬
・◆2021◆春(=◆6)
・序章2
・*20XX*春

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簡単に言うと、この話は記号でそれぞれ時間軸が異なります。
◇ 小3〜20歳
◆ 25歳
* XX歳

よく分からない!という方は、
25歳の主人公がパスケースを拾って北斗と再会して、小3〜20歳までのことを思い出しながら北斗とまた別れることを決心する話だと思ってるのかな?と思うのですが、違います( ; ; )

序章と*1以外、全部回想です。
でっかく「躊躇う瞬間の美しさ」ってタイトル入ったあとは全部回想です。
これは、XX歳になった主人公と北斗がまた再会した後にそれまでの過程を思い返す話になっています。


北斗のパスケースを拾ってあげる時間軸と、海老の天ぷらが美味しいご飯屋さんに行く時間軸は一緒ではありません。
パスケースを拾っているのはXX歳の頃で、海老の天ぷらはその何年か前の25歳の時です。

誤解するようにわざと指輪の描写と結婚の描写を入れました(笑)
指輪と名字で結婚してるの?て取り乱したわけじゃないんです。よく読んだら分かると思うのですが、海老の時は指輪してません。

あと、パスケースの時は呼び捨てで、海老はくん・ちゃん付けしてます。
名前の呼び方違うな、こよりまた誤字か?と思った方もいるかと思いますがわざとです。信じてください……。ほんとですよ……!


終盤を要約すると、
″危阿瞬間→想い合いながら、一緒にいないことを選んだ期間のこと
△修譴鬚い弔、二人付き合うようになった後に美しかったと笑えたら、そんな幸せなことはない
と言っています。

二人がまた再会したシーンの後に、「躊躇う瞬間の美しさ」と入って回想しているということは?ということです(笑)

簡単に言うと、ちゃんと二人が付き合えたということです(*˙˙*)!


こんな感じでしか解説できないのですが、説明能力がマイナスすぎて本当に申し訳ないです……。
ここどういうことだよ!というのがあったら、また質問箱にお入れくださいm(__)m
せっかく読んでもらえたなら、スッキリ読んでいただきたいのでいくらでもお答えします*.+

それでは!


こより。

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設定タグ:SixTONES , 松村北斗   
作品ジャンル:恋愛
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作者名:こより | 作成日時:2021年9月15日 12時

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