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平凡な食事処を営む少女が、
記憶を取り戻した霞柱とゆったり甘く過ごす
穏やかな日常のひとコマ


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💌こちらは本編「幸せの味」の追の章です
・公式ストーリー要素のネタバレなし。ただただカコカワな霞柱が見たい方向け(◻︎ありがとう以降アリ)

・原作最終回まで読了済みの方は、本編【鬼滅の刃】幸せの味【時透無一郎】を先に読んでからご覧いただくと設定+ストーリーの解像度が上がるかもしれません。
(本編ストーリーは【第十話 雨音と記憶の欠片】までお読みいただけます。(それ以降は公式ストーリーを含みます))

・柱稽古編以降でのほっこり日常にフォーカスしたお話です。
・他の作者様のお話と描写が重なる部分があるかもしれません。ご了承ください
・あくまで自己解釈であり、かなりの妄想作品になります。

執筆状態:完結


 

 

 

 

 
 


 

 

 

 

 


 
 

 

 

 

 

 

 

 



 


 
 



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作者名:めるこ | 作成日時:2025年9月10日 23時

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